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投稿:会長の教義を疑いはじめた講師部員たち

過去に、以下の内容で投稿した、元講師部の者です。

投稿:教義論争から逃げた高森会長

投稿:他人のお金を返さない親鸞会

ようやく、妻の担当であった宮崎尚文支部長に直接会い、妻の正御本尊を返納し、会費として預けていたお金を受け取りました。以前から宮崎支部長には、電話で教義や活動についての質問をぶつけていましたが、講師部無いでは、「○○(私)がまた馬鹿なことを言ってきた」、「誹謗する者は絶対に許せない」などと言いながら、私に対しては一向に質問にも答える気はなく、今回も事前に、「正御本尊の返納と会費の返金のために、会うだけだ」と言っていました。

待ち合わせ場所で宮崎支部長と会った私は、面と向かって、「親鸞会の教義について質問がある。」「法論したいが受けられるか。」と言うと、彼は「何か文句があるなら、本会に言えばいい。」と言います。会長も局長も教義論争から逃げている事実をあらためて伝え、内容証明郵便も見せた上で、「では、あなたと法論したいが受けられるか」と尋ねると、予想通り、「今日は正御本尊の返納と会費の返金にきただけだ。答える気はない。」との返答。期待はしていませんでしたが、私は思わず笑ってしまいました。

さらに「一切衆生必堕無間の根拠はありますか?答えられますか?」と聞いても、黙っているだけ。口を開けば、「今日は正御本尊の返納と会費の返金にきただけだ。答える気はない。」と言うだけ。「誹謗は許せない」などと講師部内で言っている者が何を言っているのかと、私はあきれてしまいました。
宮崎支部長に対して、「何が後生の一大事だ、弥陀の本願だ。あなたはそれでも、講師部としての使命を果たす気はあるのか。会員の皆さんの仏縁を守る気はあるのか。」
「私は別にどこかの団体に属して、親鸞会を攻撃している訳でもない。個人的に批判し、尋ねているだけだ。そんな私一人にも答えることが出来ないのか。」と言いましたが、何を聞いても答えることは出来ず。彼は空を見つめて黙ったままでした。

みなさん、今の講師部に対して、「腰ぬけ、意気地なし、口先だけの卑怯者」、どんな言葉がふさわしいでしょうか。宮崎支部長の目の前で、さよなら親鸞会の管理人である瓜生さんにも電話し、この講師の体たらくぶりを報告しました。しかし、その間もこの講師は、黙って空を見上げているだけでした。

また、その場で光晴講師局長、渡部弘宣局長にも電話しましたが、講師局長は着信拒否、弘宣局長は留守電でした。

宮崎支部長は、結局何一つ答えられず、「じゃあ、私は今日の用事が済んだので。」とすました笑顔となり、早く帰りたい様子で、急いで車に乗り込みました。最後に、私は宮崎支部長の車のドアを開け、尋ねました。
「あなたは一生、高森会長に従う自信はありますか。」と。

すると、まず彼は「おい、建造物侵入罪だぞ」と言ったので私は吹き出しそうになりましたが、再度、同じ質問をすると、彼は困った顔をしながら、「今日は正御本尊の返納と会費の返金にきただけだ。」とだけ答えて、車を走らせ去っていきました。

この最後の質問は、講師部なら即答で「はい」といえる筈です。しかし、もうそれも言えない。親鸞会の講師は、誰も口では言いませんが、教義にも会長に対しても疑い始めているのではないでしょうか。

この宮崎支部長は親鸞会の講師の中では、気概も情熱もある人だと私は思っています。書きませんでしたが、彼との会話の中で、かつて北陸のある本部でともに活動したことが、一言だけ出てきましたが、私はとても嬉しく感じました。しかし、そのような人でさえ、この体たらくです。講師局長や弘宣局長はじめ、、他の講師部も押してしるべしです。

さらに私は、宮崎支部長とのやり取りを含め、以下の内容で、講師部150名以上にメールを送りました。


親鸞会講師のみなさんへ


おひさしぶりです。親鸞会の元講師の○○です。

先日、宮崎尚史支部長と会って話す機会があり、法論できるか尋ねましたが、嫌そうな顔をして逃げました。
情けなさこの上なかったですが、みなさんも同じですか。

講師部の内輪では、「誹謗は許せません」、「学徒をお守りしなければなりません」、「裏切り者たちは狂っている」などと威勢のいいことを言っていますが、みな知っていますよ。

しかし、外から批判されると、たちまち何も言えなくなるのですね。面白い人たちだ、会員のみなさんにも伝えておきます。

会員相手に、会長の言葉を使って話は出来ても、法論で根拠を求められると、何も答えられなくなるのが、自分でもわかるのでしょう。

これまで尋ねた何人もの講師も皆そうでした。橋本和樹講師などは、「一切衆生必堕無間という御言葉はお聖教にはない」「しかし、それを高森先生が分かりやすく説いて下さっているんだ」と、言い切りました。もはや仏教でも浄土真宗でもない、高森教です。

あなた方が崇めている、会長や局長が逃げ回っているので、あなたたち一講師にそれ以上のことはあまり期待はしていませんが、

★★講師部個人として、教義を、そして会員の仏縁を守る気があるのか、それを、聞いてみたく、以下、お尋ねします。

<質問>

これまで高森会長、光晴局長親子に、法論についての質問を
してきましたが、一向に答えようとしません。
そこで、親鸞会の講師部のみなさんに尋ねます。

1、親鸞会はかつて以下の公約を掲げていました。
この公約を講師部であるあなた自身は現在も掲げているのか、
それとも破棄したのか、答えて下さい。

「親鸞会は公約しています。親鸞会の主張に対して異議、
反論のある方は遠慮なく申し出てください。相手が集団であれ、
個人であれ、公開であれ、非公開であれ、討論であれ、文書討論
であれ、相手の希望される方法で、時と場所を問わず、
本当の親鸞聖人のみ教えを開顕するために、
喜んで対決に応じます。」(S号ビラ)

2、あなたは親鸞会の代表となって、
法論をする勇気があるか、ないか、答えて下さい。

3、上記公約は破棄したのであれば、法論について今は条件があるのか、
あるならその条件を提示し、法論は一切行なわなくなったのなら
その旨を答えて下さい。

なお、1週間以内に何らかの返事が来ない場合には、
あなたは教義論争をする気がないという事ですから、

「親鸞会の講師に法論について尋ねたところ、
『法論を受けるという上記公約は破棄しました。
教義論争には応じられません。』という返答でした。
なお、この文章を公表することについて同意しました。」

上記の文章を公表することに、あなたが同意したとみなします。

もし異議があれば、必ず1週間以内に返答するか、1週間以内に異議がある旨を返信下さい。

以上

★誤解のないように言っておきますが、私はみなさんに個人的な恨みや憎しみは全くありません。

しかし、今の親鸞会はどんな惨状でしょうか。
ネットでの批判により、親鸞会、会長、講師部の実態があらわになり、会員の皆さんの心が離れ、誰も口にはしませんが、内心、講師部も揺れていることは知っています。

1000万の違約金などという笑い話も出ましたが、その後も辞めた人たちが沢山います。しかし、上層部は講師が辞めたことは外部には知らせたくないようですね。もう、この流れはもう誰にもとめられません。

今後も、あなたたちは根拠のない自信で、会員集めに奔走するのでしょうが、私は、講師部の皆さんの将来を心配しています。

今の、講師部のやる気の無さをみると、会長が亡くなったらもう持たないでしょう。分かると思いますが、局長では、会員が陸続と離れていくのは目に見えています。懸命な皆さんなら、以前から分かっていると思います。


講師部として親鸞会に尽力してきた心ある皆さんが、会員の方々のために立ち上がり、自信と誇りと誠意をもった会に再生してくれることを、わずかながらですが、期待しています。

会長先生、本当に大丈夫ですか。箱物大好きで、周囲の諌めも聞かず、会員の皆さんの尊い浄財で、自分の好きなことばかりやっています。

会員の皆さんは疲れ切っていますよ。毎年、何人くらい入会して、そして退会しているでしょうか。長くとどまる人がいない、回転率が良すぎます、親鸞会の会員は。そもそも、信頼されていないのですよ。

一方で、会長は教義論争には逃げ回り、中身はボロボロです。

建物などの外見だけ立派で、教義や自信、誇りなどの中身は腐っている、それが今の親鸞会です。


体を大切に、かつての情熱で会員の皆さんの後生を守って下さい。

私はこれからも親鸞会や会長、講師部を批判し続けます。これからも覚悟しておいて下さい。

こちらは、対話の道は閉ざしませんので いつでも遠慮なく。では、失礼します。


上記のメールを講師たちに送り1週間経ちましたのが、誰一人返信はなかったため、全て公開いたします。

もはや親鸞会は会長、局長から講師部に至って、誰一人、教義論争など出来ませんし、する気もありません。教義も、会員の後生をも、守る気がないのは明白です。しかし、自分たちの生活や安らぎの場は失いたくないので、親鸞会をやめるようなことはせず、ひたすら会員をつなぎとめるために、批判者に対してウソの情報を流し、講師部同士や会員相手には、「誹謗する者は許せない」などと言い、内部でコソコソと動いています。会員の皆さん、嘘だと思ったら、「講師部はなぜ批判者を破邪するために法論しないのですか?なぜ逃げてるのですか?外ではみんな笑っていますよ」と尋ねてみて下さい。

会長はじめ、親鸞会の講師が言っている内容は全て会内での内輪向けの話ばかりで、外から反論されても何も答えられない、それが親鸞会です。講師も教義論争から逃げ回っているので、そういった行動が自身の心理に影響を与え、口には出さなくとも、次第に会長や教義に対して疑いを持ち始めていることでしょう。そして、「そうであってはいけない」と強く思えば思うほど、疑いが晴れない心が出てくるでしょう。

講師部の人たちよ、反論があるなら私の携帯に電話してみなさい。全員のメールに張り付けています。親鸞会でともに活動してきた先輩たちの中には、情熱あふれる人たちも数多くいましたが、会長、局長の親子のために、人生を棒に振り、ロボットとなってしまっています。

今回の件で、親鸞会の未来をみた気がします。私が講師をやめてから、すでに6年が経ちましたが、私の後も15名以上の講師が辞め、1000万円の違約金の話の後も辞めた人はいます。

親鸞会の崩壊はすでに始まっています。もう誰にもとめられないでしょう。講師部の中にすでに覇気はなく、布教の責任者である会長も、布教を専門に生きている講師部たちにも護法の精神がまったくないのですから。

会員の皆さんは、御法精神もなく、惰性で生きる講師たちに、「もういい加減にして下さい」と鉄槌を下すべきです。自分たちが命をあずけ信頼している人たちの本当の姿を、取り返しがつかなくなる前に、早く知るべきだと警告しておきます。

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コメント

もう、ここまで来たか、ですね。こんなにも、情けない組織になり下がっていたとは、自業自得とは言え、情けない。 私は、本願寺座り込みにも参加の元会員ですが、読んでいて、情けないです。しかし講師経験者の方にも、骨の方もー ー です。 いつ、誰とでも法論は、受ける。本願寺に対しては、ネズミの肉を牛肉と偽り、食わしている。こんな内容で攻めていた組織がね。 こんな組織に落ちぶれていたとは、読んでいて、本願寺座り込み、懐かしい事でした。 午後4時に座り込み、解散は、翌日の早朝でした。解散前には、境内の掃除もやりました。その時は、組織にも、高森氏にも気概がありましたね。今は、金が入ると守りに入るのか?です。現在残っているのは、性格障害者みたい。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 08時16分

高森氏の気概って、滋賀会館で陣頭指揮をとったことか?(笑)

投稿: | 2011年7月31日 (日) 09時38分

ご存知ない方のために解説します。
高森氏は座り込みの時、滋賀会館に引きこもりしてました。
高森氏が座り込みの場にいないことに不審を持って質問したところ、学院長が「高森先生は滋賀会館で陣頭指揮をとっておられます」って、答えたそうな。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 09時47分

ちなみに座り込みの時は「会長先生にご迷惑をかけないように、親鸞会の指示ではなく自分たちが自主的にやったこと」と答えようという指示が出ていました。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 09時51分

懐かしいのかな、今なら全員逮捕かも。
http://goo.gl/YCged

冷静に上記サイトの論文を読めば、昔も今も無茶苦茶な教義の団体ですね。

投稿: 林遊@なんまんだぶつ | 2011年7月31日 (日) 10時58分

辞めた講師は1000万円払ったのか?

投稿: | 2011年7月31日 (日) 11時42分

座り込みをもう少し説明します。私の所属の班は、4時到着でした。すでに先発の会員は、座り込んでいました。総勢千五百名でした。正月七日過ぎない日でした。夜の寒さと睡眠不足で、夜中一時を過ぎる頃には、このままでは、全員が暴徒とす化のでは、と心配する程の興奮状態でした。全員で肩を組、門主出て来い、返答せい。と全員で、大声、片足を座り込みの御影堂で踏み鳴らしました。間断なく、マイクで、門主を攻めていました。印象に残ったのは、 この本願寺も、この御影堂も、親鸞聖人のお徳で立てられた、ものなのに、親鸞聖人の教えを説かないでどうするんだ。 これは、現在の親鸞会に言える事になりました。 撤退は、七条署で座り込みの責任者が話し合いました。本願寺は、このままでは、御影堂がー ー で撤退が決まりました。本願寺は、前から、親鸞会が何日に、座り込みに来る事は知っていました。門を閉める事もしないで、どうぞ、どうぞとバスを降りた会員を、迎え入れたそうです。現在このブログを読ませて頂くと、まだ座り込み前後の親鸞会には、人としての血が通っていたと感じます。少数精鋭と言えなくとも、まだ会員を大切にしていましたね。それは、欲にまみれた人が組織を運営しているから、仕方ないと言えば仕方ないですね。この世は、高森家の為にある。会員の財産は、組織の財産。本当に情けない。

投稿: かわうそ | 2011年7月31日 (日) 12時18分

夢幻界裡の覚醒というブログに、元講師さんへの反論もとい言い訳が載ってて笑いました。
今回の投稿と合わせて読むと、親鸞会講師のチキンさがよくわかりますね。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 16時57分

夢幻界裡の覚醒、コメント欄もメールも閉じたまま。
しかも自分が親鸞会講師ということも明らかに出来ず。
本当にチキンですね。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 17時10分

橋本和樹講師は「違約金1000万」の発表と同時期に
講師になった 若い情熱的なイケメンの方ですね。ビデオ講師の時に
何度かご縁ありました。講師になったとたんに 1000万は かわいそうって 思っていましたが すでにMCされていたんですね。
お気の毒に。早く気が付いて頂きたいです。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 17時34分

あまりフルネームで講師の実名を出すなよ。
古参の講師は、みなさん知ってますが若い講師は、あまり知りませんからね。 橋本講師って若いといっても34くらいじゃなかったかな。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 17時47分

橋本講師ってずっと東海学友部にいたとおもうが、今は東海学友部の講師かな?ビデオ講師から講師部にいけるんですね。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 18時24分

休眠中(※会員が一人もいない)の宗教団体は日本には多数あって、
5000万円~1億程度で買えるらしいですね。

親鸞会もやがてそうなるんでしょうが、
こうやって退会者の中で親鸞会を思って批判してくれる人がいるっていうのはまだ幸せだと思います。

講師部も最悪、会員も最悪、退会者は何も言わず去って行き、
みるみる教団が衰退、結果どこかの会社に買われていきました・・とか悲しいですからね。

橋本さんは学院でお世話になりましたが
いい人でしたよとても。
今は講師部になって頑張ってるんですね。

まあ、個人的には高森教として頑張っていくのであれば全然構わないと思いますけどね。それなりに続くだろうし。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 18時53分

橋本さんには東海学友部でお世話になりました。 アニメ裁判で問題になったH岡やfullmoonもてとは雲泥の差です。よほど性格が曲がってるんでしょう

投稿: | 2011年7月31日 (日) 18時57分

「教義論争」というけれど、聞く気のない者は残念ながら相手にしておられないのでしょう。時間がありませんからね。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 19時08分

>「教義論争」というけれど、聞く気のない者は残念ながら相手にしておられないのでしょう。時間がありませんからね。

顕真なんかでは必死にネット批判の反論をしているけど、直接あったら逃げるだけなんだよね。

で、こんな事かかれて、不審に思った学徒がやめてゆく。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 19時12分

本当に、真実に親鸞会の行く末を心配しているのは、このブログの管理人と、書き込みをしている元会員です。親鸞会がする事は、この書き込みを見て、問題点を正す事に尽きます。なぜ理解出来ない。加害者意識は、かけらもなく、被害者意識は、ヒマラヤ山では、やがて会員が一人もいなくなるぞ。早く目を覚ましなさいね。かわう

投稿: | 2011年7月31日 (日) 19時54分

しかし会長は、六十年近く、いそげ~いそげ~と言ってた割には、誰も助けなかったね
救われたと言われているのは、亡くなった人ばかり。トップの幹部から末端講師にいたるまで1人も救われていないのは逆に潔いよね
これだけ怪しい救いなのに、信じ込んで布教したら五千人も信じさせれるんだなっていう実験だな

投稿: | 2011年7月31日 (日) 20時37分

親鸞会が求めるのは、信心決定を目的にした会員です。親鸞会に不必要、邪魔、粗大ゴミは、信心決定者です。信心決定したかったら、こうせぃああせい、その命令に従い会員を求めています。過去に真偽は、別として、弥陀の本願誠を言われた会員も存在しましたが、ー ー ー組織的に脱会にじわじわど追い込まれました。信心決定者からしても、もう親鸞会は、必要もない。まれに、自分の存在を過大にするためにー がありましたね。一人の女性が記憶にあります。かわう

投稿: | 2011年7月31日 (日) 21時02分

鳥飼さん?

投稿: | 2011年7月31日 (日) 21時34分

投稿: | 2011年7月31日 (日) 21時57分

私も、この投稿者様と同じように、名前の出ている講師と直接話しをし、幻滅した者です。
私が離れるキッカケを作った本人です。
(過去に、ここに投稿しています)
それを問いただしても、謝罪なんて一切ありません。
(求めていたわけではないですが、一言くらい欲しかった)
「会員さんを守るためにやったことが、あなたをこの様にしてしまった。」ただそれだけです。
所詮、仏縁というのはそんな物か、と思いました。
なのに、上から目線の説得2時間…何も心に響きませんでした。
もちろん、戻る気にもなりませんでした。

メールや電話が来ても、お金に関することだけ。
法話の話は一切なし。
そんなもんなんですね、今の親鸞会は。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 23時05分

夢幻界裡の覚醒の管理人の今回の記事はすごい矛盾ですね。
Nさんは、夢幻界裡の覚醒の管理人がT・W氏だとほぼ特定でき、T・W氏のメールアドレスを知っていたため(これは元講師ならば、現役講師のアドレスはほとんど知っているから出来る)、夢幻界裡の覚醒の管理人をしているT・W氏へ、と直接メールを送った。
N氏は、あくまでT・W氏の個人アドレスに送っているのだから、夢幻界裡の覚醒の管理人がT・W氏でなければ、直接メールが来るはずがない。
それにも関わらず、私はT・Wではないけど、直接メールが来たと書いている夢幻界裡の覚醒の管理人。
N氏がメール送った=T・W氏=管理人に直接メールが来た。けれど、管理人≠T・W氏。
これって、また親鸞会講師得意のはぐらかしですか?
しかも、アドレス指定受信って、どれだけチキンなんですか?どんだけN氏が怖いの?

投稿: | 2011年7月31日 (日) 23時25分

>これって、また親鸞会講師得意のはぐらかしですか?
>しかも、アドレス指定受信って、どれだけチキンなんですか?どんだけN氏が怖いの?

これまではブログ内に、「ブログの管理人にメール」といった欄が
あったと思う。だから、そこから送ったんじゃないのか。

しかし、今はそれも消されている。

親鸞会ってもうダメですね。

本願寺の僧侶が法論を申し込んだらどうなるのか。

受けてたつのかな。

投稿: | 2011年7月31日 (日) 23時50分

T.W.ってワイハーに左遷させられたあの人?

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 00時12分

宮崎講師・・・・私が在籍中(20数年前〜約10年間)にお世話になった方。当時は旧等級制度で3講だったように記憶している。
情熱的に檄を飛ばしたり他人と揉め事を起こすようなタイプではなく、支部会員(当時は地域ごとの中高年の組織)の担当講師に相応しい柔和で穏やかな気性が印象的。
私の地元では表講師、牧野講師(いずれも青年部担当講師)、清森講師(支部担当講師)・・・が歴任していたので特に性格の穏やかさが感じられた。
このスレッドのエピソードを目にして「なるほど・・・彼らしい」と感じると同時に、このような目立たぬ存在で長年通してきた彼もが親鸞会を象徴する卑怯な舞台に上がらざるを得ない状況になっているという末期症状を改めて実感した気がした。

そういえば20年ほど昔、宮崎講師が地元支部担当だった頃、法話の後の質疑応答で
高齢の参詣者「般若心経はどういうお経ですか?」
宮崎講師「般若の知恵が説かれております・・・・他にどなたか?」

般若の知恵???
般若面のような形相の守護神サマか何かの知恵が説かれてるとでも思って適当に答えたのでしょうな。

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 00時25分

> 情熱的に檄を飛ばしたり他人と揉め事を起こすようなタイプではなく、支部会員(当時は地域ごとの中高年の組織)の担当講師に相応しい柔和で穏やかな気性が印象的。

宮崎講師は、表向きはそうですが、御報謝推進の会合などでは、
「いいですか皆さん、出すもの出さないと、人間必死になれないでしょう!」
と言っていました。
あまりに強烈な言葉だったので、ほぼ完璧に言い回しを覚えています。

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 00時32分

講師は裏の顔が凄いですね。親鸞会のいいなり、高森一族のいいなり。 家族や親戚を裏切って何を求めるの?そんな所辞めたらどうですか?

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 17時39分

高森一族の言いなりは当然です。なにせ無条件服従したい人達ですからね。

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 20時10分

最近、東本願寺のどうだかこんだかとか、ズレたコメントする奴が
出てこないからつまらん。

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 21時08分

じじいが死んだら取り巻きがどういう反応示すか見たい

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 21時15分

23時50分さん

>>これって、また親鸞会講師得意のはぐらかしですか?
>>しかも、アドレス指定受信って、どれだけチキンなんですか?どんだけN氏が怖いの?
>これまではブログ内に、「ブログの管理人にメール」といった欄が
>あったと思う。だから、そこから送ったんじゃないのか。

23時25分さんが言いたいのは、「ブログ内メールが閉鎖された後に、
講師個人アドレス宛にメール送ったら、講師本人であることを否定しながら管理人がメール受け取ったと言うのは墓穴じゃないか」ってことじゃないかな。

すまんす、ちょっとわかりにくいかも…。

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 21時17分

親鸞会講師はかなり裏表があるので、たまたま印象がよかった程度で
いい人と即断するのは危険です。

単に「いい人」では、高森の要求するような無茶な金額を集めるのは
容易ではありませんから。
実際、講師でいい人といえるような人は50人に1人いるかどうかくらいでしょう。
でもそんなまともな人間は親鸞会では出世できません。
平気で嘘つき、矛盾もかまわず言いたい放題できるようでないと、
親鸞会ではえらくなれません。みんな高森会長のコピーになるだけ。

でもいまや化けの皮ははがれつつあります。
講師部員は情熱も誇りもなく、ただ高森会長の傀儡となって金集め・人集めに東奔西走。仏教・浄土真宗というのはもう名ばかりで、何の団体なのかわからなくなっている。
高森会長が無二の善知識どころか、たいした教学のない、とんでもない食わせ者だったことがネットでどんどん露呈されました。それを隠蔽すべくまたまたウソにウソの上塗り。

かなりの講師部員はこっそりさよならなどの批判サイト見てますよ。
彼らも不安でしょうがないでしょう。ただでさえ無給の講師業。
年金もない人もいる。
馬脚を現してしまった高森会長にこのまま無条件服従してついていっていいのだろうか・・
親鸞会の存続するのだろうか?

講師の皆さん、そろそろ比叡山を降りてもいいのでは?

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 21時27分

搾取されて年金も、税金すら払えない人もいるんじゃね

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 21時30分

今日、このブログを最初から、気になる行だけですが、読みました。こんな事ぐらいは、平気でやる家族とは、思っていましたが、やはりと言うか、当然と言えば良いのか、表現に苦労するわ。嘘で固めた仏法人生と言えば良いのか、これも表現に苦労するわ。読んでいて、何十年も高森氏と親鸞会と行動を共にして、捨てられる。年金もあるのか、ないのか、しらんげと。最後には、生活保護にお世話になるのでしょうか、現在生活保護を受給して、ヘルパー派遣で生活をしている方に、昔、任侠、ヤクザの引退者がかなりの割合でおられます。親鸞会講師として、会館で肩で風を切ってた人がねーもし、高森一族に目をつけられたなら、親鸞会をほうり出されたら、おーおー怖ー現在三十代の講師と職員は、早く、親鸞会を出た方が゛良いでしょう。ヤクザみたいに生活保護を当てにしないで,自分の生活設計は、考えましょう。壇上に立ち人を導く前に、自分を導け。かわう

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 21時45分

支部長制度が発足した平成14年、
本部会館第2講堂(現、紫雲?)に全国の大幹部(副支部長以上)を
集めた会合で、高森会長は、
「私は彼ら(講師部員)を死なせはしません」
と言っています。

その言葉が本当かどうか、もうすぐ分かるかもしれません。

支部長制度は体のいいリストラ、
会長は自分に逆らうものは容赦なく切る、
自分のやりたい放題で、会員の浄財を使い尽くす、

これ以上、ひどい人は親鸞会にはいないでしょう。

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 21時51分

> かなりの講師部員はこっそりさよならなどの批判サイト見てますよ。
> 彼らも不安でしょうがないでしょう。ただでさえ無給の講師業。
> 年金もない人もいる。
> 馬脚を現してしまった高森会長にこのまま無条件服従してついていっていいのだろうか・・
> 親鸞会の存続するのだろうか?
>
> 講師の皆さん、そろそろ比叡山を降りてもいいのでは?

会長だってもう長くはないのだから、
講師たちはその後のことは着々と準備して、
色々考えているでしょう。

会長泣き後、自分で法を説かねばならないので、
会長教学から離れたものを、自分で勉強している人も多いのでは。

最近、吠えている自称本願寺僧侶のブログも
もしかすると、講師たちがコツコツ勉強して、
記事を書いているのかもしれない。

そう思うと、あのブログは親鸞会の最後の砦かもしれんな。

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 21時53分

ほとんどの講師たちは、最後まで親鸞会にしがみつくでしょう。現実的に生活できなくなったり、粛清されたりしてやむを得ず組織を出ることになったら、独自にミニ親鸞会を立ち上げるでしょうね。
教義や活動のノウハウは親鸞会をコピーすればいいし、高森一族に搾取されない分、自由に活動できる。今後も幾人かのミニ高森を中心として、いくつかのミニ親鸞会が発足するでしょう。

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 22時14分

社会人になった際に脱会したものです。学友部の時は、阪大でしたが近畿大学や大阪市大で活動しました。学院も考え、体験入学はしましたが、落合学友部長に嫌われ、担当講師からは考え直すように言われ、公務員になりました。今は、市役所で生活保護を担当してます。
守秘義務はありますが、保護を受ける人は大概好きにやってきた人です。高森教の講師部員は好きに生きて学担講師なら、学生生活を悲惨なものにした張本人です。しかし、生活保護は無差別平等なので親鸞会崩壊後、保護申請した講師も適用になります。高森さんのとく弥陀の本願よりも生保は何倍も平等な制度です。いままで偉ぶってきた講師も生保になり、はるかに若いケースワーカーから厳しく就労指導されますが、社会経験のない彼らは企業から相手にされず、ケースワーカーから怒られ、うつになるのが関の山です。

投稿: | 2011年8月 1日 (月) 23時40分

早稲田出身の体のでかい●藤さんって講師やめたんですね。
F館で食事の札を配ってたのには驚いた。

投稿: | 2011年8月 2日 (火) 20時38分

また、その場で光晴講師局長、渡部弘宣局長にも電話しましたが、講師局長は着信拒否、弘宣局長は留守電でした。

夜中に講師が支部会員宅に行くんですから、どんどん本部に電話して
訪問しましょう。
非常識じゃないか!って言われたらお前らも非常識だって言い返せばいい

投稿: | 2011年8月 2日 (火) 20時40分

たしか池田大作だっけ
相手が何か言ってきたら
何か言っているなーと上を向けばいい
とかなんとか
あれ?高森だっけ?

投稿: | 2011年8月 5日 (金) 11時06分

> 学友部の時は、阪大でしたが近畿大学や大阪市大で活動しました。

あれ?知り合いか?まあ元気でなにより。

投稿: | 2011年8月11日 (木) 06時17分

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